太宰府渋顔巡り 投稿者:Marple 投稿公開日:2018/12/2(日) 投稿カテゴリー:散歩/Walking with Mave 投稿コメント:0件のコメント 太宰府散歩最終回は、政庁跡側の、山上憶良の歌碑の前から… 山上憶良は、万葉集の時代の歌人だけど、724年から729年に、筑前守として、この太宰府に赴任してきてたんだって。 内容は、子供に勝る宝はないっていう和歌。子への愛情をそこはかとなく感じます。 この後ろは、学校院の跡地ですよ。 まべは、その前の紅葉巡りから、飽きちゃって、やっとお散歩再開かと思ったら、今度は歌碑の前で撮影し始めたものだから、大変お怒りのご様子です。 しかめやも、で、しかめつら。 Marple 日本の南で、太陽をさんさんと浴びながら、そこはかとなく暮らしています。 I live vaguely while taking the sun brightly in the south of Japan. おすすめ まべ太陽に吠える!!!? 2018/6/30(土) お日様にkiss-☆夏満開!マーベリック、ヒマワリをぱくり?!! 2018/6/22(金) 凛 2022/4/3(日) コメントを残すコメントコメントする名前またはユーザー名を入力してください メールアドレスを入力してコメント Web サイトの URL を入力してください。(任意) 上に表示された文字を入力してください。 Δ